いざ、志望校へ!

個別授業90分 授業日と授業時間

中学1年から中学3年

・18:20~19:50

・20:00~21:30

中学1年か中学3年

定期テストでの得点アップ、内申点を上げて高校受験に備える。

行ける高校でなく、行きたい高校に行く。

自らの人生をデザインできる人間になろう!

 

・勉強を『楽しいもの』にして『面白く』して『面倒がらせず』『努力』をさせ、『成績を上げる』

・90分の個別授業で『わからない』を『わかった』にして自ら解いてみる。

・毎回の『宿題』そして『宿題チェック』

・定期テスト前の無料『テスト対策』

 

指導ポイント

数学・・・学校準拠をきっちり理解しましょう。計算問題や図形の基礎基本問題は繰り返し行い頭だけでなく体にしみこませましょう。

いわゆる教科書に出ている基本問題ができれば都立受験で46点取れます。

この基本を身につけ少しの応用で61点取れます。

残り39点の大問題4と大問題5を解く為にも全ての生徒には都立問題61点をとらせる指導をします。

 

英語・・・英語が苦手なお子さんは中学1年初めに戻らねばなりません。

言語学問は積み重ねの学問です。基礎無くして積み上げはできません

また、多くの生徒が嫌う毎日コツコツ単語を覚える作業無くして英語力向上はありえません

積み重ねであるがゆえに数学や理科と違い急激に点数が上がることもありません。

我慢の科目です。

しかし、自分を信じて単語を覚え、毎日の蓄積で得た英語の知識は貴方だけのものです。

英語は面白いものでテストの点数分布が2つの山になります。

30点台で英語を苦手とするグループ。70点台で英語を得意とするグループ。

下のグループに紛れ込むと脱出するのに大きなパワーが必要になります。

上のグループに入っていれば英語は難しい学問と思わなくなります。

英語を苦手としているなら1日でも早い対処が必要です

 

国語・・・文章読解、漢字、語句。

小学校で習う国語より数段難易度が上がります。覚える漢字の数も増えます。慣用句、ことわざ、四字熟語と覚えなければならない語句があります。

「日本語だからなんとかなるでしょう。」

受験期になってなんともならない生徒を数多く見てきました。

国語や英語はスポーツによく似ています。読みなれているとすらすら読めるのに、意識しなくても頭に入ってくるのに「読む、書く」事(テニスで言うなら素振り、サッカーで言うならドリブル練習でしょうか?)をサボると急激に能力が下がります。

英語同様に読める生徒はごくごく普通に読解できるのですが、できない生徒はまったくできない科目です。

 

社会・・・一般に暗記課目といわれています。やはり覚えなければならないことが多数あります。しかしその覚え方も意味をわかって覚えるのか?語句だけを覚えるのかには勉強の面白さが数段に変わって来ます。

覚えねばならないのならばその意味をしっかり理解しながら身につけましょう。

この科目は勉強の仕方を知らない生徒が多くいます。そういう生徒は総じて「社会はわからない、覚えられない」といいます。

勉強方法さえ身につけてしまえば高得点を狙える科目です。

 

理科・・・社会同様に暗記課目といわれています。やはり覚えなければならないことが多数あります。本来実験を行いながらわくわくどきどきする理科を利詰めで覚えなければならない場合もあります。単元により暗記重視、計算重視にわかれます。

社会同様勉強方法がわからずに苦戦する生徒が多い科目です。勉強方法を確立すれば高得点が狙え、受験のとても有利になる科目です。

 

授業料

 

中学1・2年

月4回12.650(消費税10%含む)

中学3年

月4回13.750(消費税10%含む)

 

別途入塾費、設備費、LIEW×manabo利用費が必要になります